室内の遮熱性と明るさのバランスを見つめ直して生まれた、新しい遮熱レースです。
遮熱レースは、遮熱性に優れるほどお部屋の中が暗くなりがち。新素材ウムテックを使ったレースは、日中の室内に心地よい明るさを取り込みながら、光を適度に反射・拡散することで、シルエットの透けをやわらげる遮像性も実現しました。明るさ・快適性・安心感をバランスよく備え、これからの暮らしに寄り添います。

高遮熱レースの照度が900lx前後であるのに対し、1,000lxは、昼間に照明を意識せず過ごせる明るさの目安です。文字が読みやすく、色も自然に見える明るさで、室内の「なんとなく暗い」を感じにくくします。
室内に見立てた実験装置で高遮熱レースと
C3445(チャディ)の明るさを比較した動画です。