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スタイルカーテン
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カーテンは、左右に開閉するベーシックな吊り方以外に、さまざまなスタイルがあります。それらの総称をスタイルカーテンといいます。中でもローマンシェードは、一番オーソドックスなスタイルカーテン。上下に動かし採光を調節します。生地がフラットなので、すっきりとした印象になり、モダンスタイルに似合います。
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プレーンシェード
シェードの中でももっともシンプルなスタイル。 生地がフラットなので、ボリュームを抑えたいときや、生地本来のデザインを楽しみたいときにおすすめです。
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シェイパーシェード
バーが入っているのでシャープな印象に。和モダンのテイストにも似合います。
薄地をシェイパーシェードに仕立てると、バーそのものがデザインとなり個性的になります。
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ツインシェード
ドレープ&レースのシェードスタイル。
2枚のシェードを1台にしているのですっきりとした印象になります。
プレーンシェードとシェイパーシェードをそれぞれ組み合わせることができます。
またいつもの掛け方とは逆に、窓側をドレープ、部屋側をレースにしたりするなど、窓のサイズや雰囲気に
合わせてさまざまなスタイルが楽しめます。
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●プレーンシェードとプレーンシェード
の組み合わせ。 |
●シェイパーシェードとシェイパー
シェードの組み合わせ |
●薄地カーテンを手前にした場合の
スタイル |
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ピーコックシェード
たたみ上がると、裾がクジャクの羽を広げたような形になるスタイルです。
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ロールカーテン
生地の風合いはそのままに、ロールスクリーンのようにフラットなスタイル。
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